MENU
渋野 日向子選手 優勝!

プレーオフを制して今季2勝目!

渋野日向子選手が、国内女子ツアー第18戦「資生堂アネッサレディスオープン」の最終日、残り4ホールで4打差を追いつき、プレーオフを1ホール目で制して見事ツアー2勝目を挙げました。荒天の中、高いパーオン率(全体2位タイ)を記録する着実なプレーを展開しての勝利。出場が決定している全英女子オープンをはじめ、今後の活躍が一層期待されます。

注目のギア① 「G410ドライバー」が国内ツアー6勝目を記録!

今大会の優勝で国内ツアー通算6勝目をマークしたG410 ドライバー。渋野選手が「振りちぎっても曲がらないです!」と惚れ込むこのドライバーは、自分に合った3タイプのヘッドとシャフト選択で、最大のパフォーマンスを発揮することができます。

G410 Plus DRIVER
  • 1勝比嘉真美子選手
  • 1勝鈴木愛選手
  • 2勝渋野日向子選手
G410 LST DRIVER
  • 2勝鈴木愛選手
G410 SFT DRIVER
シャフトも幅広いラインナップで選択可能!
ALTA J CB RED
TOUR173 65 & 75
ALTA DISTANZA
The ATTAS
Speeder EVOLUTION V
TENSEI CK Pro Orange

注目のギア② やわらかな打感ながらもしっかり転がる!「SIGMA2パター」

最終日の15番ホールでは、約15mの長いバーディーパットを鮮やかに沈め、勝利への流れを引き寄せることに成功。

渋野選手「やわらかい打感が好きですし、まっすぐ引いて、まっすぐ出しやすく、イメージが良いパターです」

SIGMA2パターは、フェースの表にはやわらかなPEBAX素材、内側には固めのPEBAX素材を配置。やわらかな打感ながらも、音が出て距離感が合う2重構造テクノロジーが特徴です。まさに"やわらかい打感"が好みのプレーヤーにぴったり。10モデルのラインナップから選択できます。

「SIGMA2」 TECHNOLOGIES
「SIGMA2」 TECHNOLOGIES

① 二重構造インサート
ショートパットはソフトな打感で、ロングパットは打音で距離感が合う

② PING独自のTR溝
ミスヒット時でもしっかり転がり、安定した距離感で3パットを軽減

「SIGMA2」 選手使用モデル
渋野日向子選手
使用モデル:アンサー
上原彩子選手
使用モデル:タイン
B・ヘンダーソン選手
使用モデル:ヴァラー使用モデル:フェッチ

優勝クラブセッティング

Driver : G410 PLUS(10.5度 ロフト:-1度/フラット), スタンダードポジション
Fairway Wood : G410 LST(#3 ロフト:STD/フラット)
Fairway Wood : G410 STD(#5 ロフト:-1度/フラット)
Hybrid : G410(19度 ロフト:STD/フラット)(22度 ロフト:-1度/STD)
Iron : i210(#5~#9、PW)
Wedge : GLIDE FORGED(52度)(56度)
Putter : SIGMA2 Anser(プラチナム仕上げ)

  • G410 ドライバー
  • G410 フェアウェイウッド
  • G410 ハイブリッド
  • i210 アイアン
  • GLIDE FORGED ウェッジ
  • SIGMA2 パター

渋野日向子選手 プロフィール

1998年生まれ。岡山県出身。18年プロテスト合格。8歳からゴルフを始め、岡山県ジュニアゴルフ選手権競技・中学校の部で3連覇。高校1年時に中国女子アマチュア選手権優勝。小学生時代からゴルフとともにソフトボールにも打ち込む。

選手詳細情報はこちら

初優勝にして最年少でメジャーを制覇する快挙!平均パット数No.1 渋野日向子×PING SIGMA2 ツアー勝利の方程式

このページをシェアする

twittertwitter
facebookfacebook
youtubeyoutube
instagraminstagram

このページのTOPに戻る