MENU
【ChipR(チッパー)】シャープにピンを狙えるランニングウェッジ

2022年7月14日発売

What is “” ?

グリーン周りは
楽々寄せワン!

アプローチの場面で、ザックリやトップ、オーバー、
ショートのミスでスコアがまとまらない…。

そんなゴルファーのために開発された「ChipR」はランニングでピンに寄せることに特化した、シャープなボディの救世主。

を使いこなして、
スコアアップに繋げよう!

History

はじまりは、1970年代

チッパーの歴史は1970年代から始まる。
“PITCH AND RUN IRON” として
PING創業者のカーステン・ソルハイムが発明。
当初は“CHIPO”という名称で発売された。

数々のゴルファーのスコアアップに貢献した“CHIPO”は絶大な人気を誇り、
2000年代までのロングセラー商品となった。

Movie

Situation

btn1
ライの悪い場所から
btn2
深いラフの中から
btn3
グリーン周りの花道から
btn4
雨や朝露で濡れている芝から
circle

ライの悪い場所から

circle

深いラフの中から

circle

グリーン周りの花道から

circle

雨や朝露で濡れている芝から

※各ボタンをタップすると使用シチュエーションが表示されます。

アプローチの再現性が向上

グリーン周りでこんなミスが出る方

  • 打ち出しの高さが一定ではない
  • 極端なショートやオーバーなど、バラツキが多い
  • 方向性のバラツキがある

高さが不安定

オーバー

方向性が不安定

ショート

そんな時はにお任せ!

高さが一定

距離感が安定

方向性が安定

パターと同じ打ち方でOK!

  • 打ち出しの高さが一定
  • 縦距離の安定性が向上
  • 方向性のバラツキが減少

Technology

ハイドロパールクローム
仕上げ

水分を弾く特性を持つピン独自のハイドロパールクローム仕上げをクラブの表面に施すことで、湿ったラフや朝露に濡れたシチュエーションでも最適なスピン量のショットが可能。チッパーではスピンを求める場面は少ないが、ドライな芝と濡れた芝でのスピン差を無くすために有効。小傷がつきにくいという効果も。

マイクロマックスグルーヴ

各溝の角度と間隔を最適化し、従来設計よりも溝(グルーヴ)の本数を増やしたことで、あらゆるシチュエーションで求められる摩擦力とスピン量を実現。濡れた状態やラフからでも、飛距離コントロール性能と再現性が向上した新技術をチッパーにも搭載。ハイドロパールクローム仕上げと同様に、芝の状態によるスピン差を無くすために有効な溝に仕上がっている。

芝が濡れた状態でも安定した転がり

距離感が合う

  • ロフトが最適
  • パターと同じ打ち方

ダフリ防止

  • 丸みを帯びたソール形状
  • シャローフェース

打感も良くて、
ミスに強い

  • 複合素材バッジ(アルミ+樹脂)
  • 重量周辺配分設計

Spec

左用もあり
ヘッド素材
431ステンレススチール
仕上げ
ハイドロパールクローム仕上げ
ロフト角(度) 38.5
ライ角(度) 70
バウンス角(度) 8
標準クラブ長(inch) 34
  • ※ カスタムフィッティングにより、個々に調整いたします。
  • ※ 上記ライ角は、スタンダード(ブラック)のものです。ライ角はマルーンからゴールドの範囲で調整可能です。
  • ※ ライ角、ロフト角調整時、ネックにしわが入る可能性があります。
  • ※ シャフト長は31〜36インチの範囲でカスタム対応可能です。
  • ※ 標準グリップの太さはAQUAとなります。
  • ● Assembled in Japan[カスタム・一部修理等:Assembled in USA]

シャフト

本体価格(ヘッド+シャフト)

¥ 30,800(税込)

  • シャフト名
  • 素材
  • フレックス
  • 重量
    (g)
  • トルク
    (度)
  • キック
    ポイント
  • Z-Z115
  • スチール
  • 111
  • 1.2
  • 中・元

※ シャフトは「Z-Z115」のみ装着可能です。

標準グリップ

360 DYLAWEDGE AQUA
(バックライン無し)

グリップダウンの目安となるマーク付き

※ グリップは標準、カスタムグリップから選択可能です。

OTHER SERIES

他のシリーズを見る

G425 i525 g710 i59 GLIDE 4.0 2021 PUTTER G Le2 アクセサリー

このページをシェアする

このページのTOPに戻る