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額賀 辰徳選手 優勝!

プロ13年目のツアー初優勝!

額賀辰徳選手が、国内男子ツアー「三井住友VISA太平洋マスターズ」の最終日に1イーグル、4バーディー、2ボギーの66でラウンドし、トータル9アンダーで念願のツアー初優勝を飾りました。

勝利のポイント

国内屈指の飛ばし屋として知られる額賀選手。今大会では"飛んで曲がらない"「G400 LSテック」ドライバーで攻めのプレーを展開して勝利をつかみ取りました。ちなみに、今シーズンのドライビングディスタンスも306.50ヤードでトップに立つ(11/12現在)など、その"飛ばし"の実力には今後も注目です。

優勝クラブセッティング

  • Driver : G400 LSテック (10度)
    Wedge : GLIDE FORGED (50度/56度/60度)
  • Iron : i210 #4-#9 / PW
    Putter : PLD ANSER2 (プロトタイプ)
  • G400 LSテック
  • i210 アイアン
  • GLIDE FORGED
  • PLD ANSER2

額賀辰徳選手 コメント

今週はシンプルに考えながらゴルフができました。「G400 LSテック」ドライバーは、ロフトを8.5度から10度に変更。飛距離も変わらず安定感が増し、振りやすくなりました。今大会はパットも好調でタッチが良かったので、綺麗にラインを出すことができ、スコアメイクにつながりました。これからも1つ1つ頑張りますので、応援よろしくお願いします。

プロフィール

額賀 辰徳(ぬかが たつのり)
1984年3月28日生まれ。茨城県出身。2003年「朝日杯争奪全日本学生」優勝、2004年「文部科学大臣杯争奪全日本学生王座」「関東アマ」 優勝および「日本オープンゴルフ選手権」ローアマ、2005年「関東アマチュア選手権」優勝など、アマチュア時代に多くのタイトルを獲得。2006年プロ転向。ツアー屈指の飛ばし屋として知られ、ドライビングディスタンスランキング上位の常連。

注目のギア

額賀辰徳選手、リー・ウェストウッド選手
使用モデルG400 LSテックドライバー

国内での額賀選手の優勝とともに、欧州ツアーではリー・ウェストウッド選手が「NEDBANK GOLF CHALLENGE HOSTED BY GARY PLAYER」で優勝。
両選手が使用する「LSテック」は、スタンダードタイプと比較して、高密度タングステンウェイトを高比重ソールウェイトの反対側であるフェース寄りに配置することにより、極限までスピンを抑えた低スピンタイプ。球の吹き上がりを抑え、風に負けない強弾道で最大飛距離を生み出します。

リー・ウェストウッド選手
使用モデルSIGMA2パター FETCH(フェッチ)※2018年12月14日発売

高い寛容性、安定したヘッド、そしてボール形状のアライメントがターゲットに向かってボールセッティングしやすいことが特徴の新モデル。

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