MENU
金谷拓実選手 優勝!

金谷拓実選手が国内男子ツアー2021年の開幕戦「東建ホームメイトカップ」で勝利。
2020年10月のプロ転向後、早くも2勝目を挙げた。(アマチュア時代を含めると通算3勝目)

2位と1打差の10アンダーで迎えた最終日、時折冷たい風が吹くコースコンディションの中、前半に1バーディ・ノーボギーの11アンダーでトップを死守した金谷選手。

その勢いのまま臨んだ後半では、17番で1.5メートルのバーディパットを確実に決めガッツポーズ。2位と2打差で迎えた最終18番ホールも堅実にパーパットで逃げ切り、“PING契約後の国内初戦”そして“2021年開幕戦”での勝利を収めた。また、今回の優勝で賞金ランキングもトップに。

2021年の金谷拓実選手の活躍に乞うご期待!

優勝クラブセッティング

G410 PLUS ドライバー
(ロフト:9度スタンダード)
G410 LST フェアウェイウッド
(#3 ロフト:スタンダード)
G410 ハイブリッド
(#3 ロフト:19度)
G710 アイアン
(#5 ロフト:21.5度)
i210 アイアン
(#5~PW)
GLIDE FORGED
(52度/58度/60度)
SIGMA2
ARNA パター
金谷拓実選手コメント
今大会、特に最終日は強風の中でのティーショットが安定していて、ショートゲーム、パッティングも良かったので優勝することができたと思います。今後、海外メジャー等に出場するためにも、出る試合は優勝目指して頑張ります。

トップ5に3人のPING契約選手が
ランクイン!

2021シーズンの契約選手たちから
目が離せない!

大会2日目は圧巻の「63」でラウンド。
最注目の飛ばし屋ルーキー
大岩龍一選手が使用するのは
LSTドライバー

2021年からレギュラーツアーを主戦場とする大岩龍一選手。若手ルーキーがプロ5戦目で自己ベストの4位タイでフィニッシュ!

2日目のドライビングディスタンスでは305ヤードを記録し全体4位。トータルドライビングでも2位につけるなどエネルギッシュな23歳に今後も注目!

2020-2021シーズンの
賞金ランキング上位に食い込み
健闘中の大槻智春選手。
この勢いでツアー2勝目を目指す!

4位タイという安定した成績で賞金ランキング5位につけた大槻智春選手。今大会はスタッツにおいても、最終日にパーオン率72%で5位タイ、フェアウェイキープ率71%で4位タイを記録するなど、安定したショットで好成績発進。また、パー5での2オン率では5位タイと、安定性に加え飛距離も兼ね揃えていた。

2年振りの優勝を目指す大槻智春選手からも目が離せない!選手詳細情報はこちら

このページをシェアする

twitter
facebook
youtube
instagram

このページのTOPに戻る