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PING FITTING

フィッティングの手順 ベストフィットクラブは
こうして決まる

PINGのフィッティングは、最高のフィッティング技術を持つ公認フィッターがマンツーマンで行うからカンタンで安心。
独自の画期的なフィッティングシステムで、あなたにベストフィットするクラブを提案いたします。

アイアンフィッティングの流れ

PINGのフィッティングで実際に行う流れを紹介いたします。当日はリラックスしてご体験ください。

1. カルテ作り
フィッターが「スライスを直したい」「もっと飛ばしたい」「安定したショットを打ちたい」などのお客様のご希望や、現在の弾道および理想の弾道をインタビュー。お客様が現在ご使用のクラブも確認しながら、目的を達成するためのカルテを作成します。
1 カルテ作り
2. モデル選び
カルテを作成後、お客様へのインタビューを元にヘッドモデルを決定します。ゴルファーのプレイスタイルに合わせて最適なヘッドを選ぶことは、コースマネジメントに大いに役立ちます。
2 静止状態での身体測定
3. 静止状態での身体測定
身長、手首から床までの長さを測定します。ゴルファーの体格は身長、体重、体格など十人十色。つまり、フィットするクラブも千差万別です。フィッティング時の基準となるクラブの長さとライ角を決めるために、このステップはとても大切です。
3 静止状態での身体測定
ライ角のチャートカラーコードシステム
フィッティング時の基準となる「長さ」と「ライ角」を決めるPING独自の画期的なフィッティングシステムです。縦軸が手首から床までの長さ、横軸が身長になっており、それぞれの交わった部分のカラーが、基準のライ角となります。お客様には下記の「4 スイングテスト」で導き出されたカラーコード(ライ角)のクラブを打っていただき、スイングに合うライ角を選びます。
ライ角のチャートカラーコードシステム
4. スイングテスト
ヘッドのソールにテープを貼ってスイングをしていただき、インパクト時にクラブのソールがどのように地面にコンタクトしているかを検証します。テープに付いた跡をチェックし、ソールの中央に跡が付いたライ角を選択します。跡がトゥ寄りならフラット、ヒール寄りならアップライトを意味します。ここで大切なことは「リラックスした気持ちで、いつも通りに。」普段のスイングを心掛けましょう。
4 スイングテスト
5. シャフト選び
最適なシャフトの種類・フレックスを決めるために、弾道計測器を使用して、打球の打ち出し角やスピン量から理想のクラブスペックを導き出します。最終的にはお客様へのインタビューを元に希望弾道に沿うようにクラブを合わせていきます。
5 シャフト選び
6. パフォーマンス測定
人間に定期健診があり、車に車検があるように、ゴルフにも定期的なフィッティングが必要です。なぜなら、スイングは時間が経つにつれて変化する場合があるからです。ぜひ、お気軽にPINGフィッティングにお越しください。あなたのスイングや弾道の「健康診断」をしましょう。
6 パフォーマンス測定
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