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今一番売れている* G425ドライバー プロにもアマにも選んだ理由を聞いてみた!
G425 MAX:大慣性ーメントで高弾道で飛ばす ●ロフト角/9、10.5、12度
G425 SFT:スライスを気にせずつかまえて飛ばす ●ロフト角/10.5度
G425 LST:小ぶりなヘッドで強弾道と低スピンで飛ばす ●ロフト角/9、10.5度

セキ・ユウティン選手

鈴木愛選手

塚田好宣選手

額賀辰徳選手

昨年の発売以来ドライバーシリーズ別売り上げ数1位を記録している
PINGの「G425」シリーズ。
どうしてこんなに人気があるのだろうか?

「G425」ドライバーを愛用するプロと
アマチュアゴルファーにその魅力を教えてもらった!

※矢野経済研究所小売店実売動向調査YPSゴルフデータ
ドライバーシリーズ別売上数量(2020年10月~12月)

プロのインプレッション

“ブレない”飛距離

「G425」MAXドライバーに変え、昨年の最終戦の新人戦で優勝することができました。フェースがすごく大きく見えるので、アドレス時に安心感があり、それだけで自信が湧きます。スピン量が減り、弾道が少し低くなったので、風の中でも力強く前に飛んでくれます。方向性も非常によく、ミスヒットでフックしたと思っても、軽いドローボールでおさまってくれる。フェアウェイキープ率が上がり、飛距離が伸びました。大好きなドライバーです!

セキ・ユウティン選手

「G425」MAXドライバー

“ブレない”コントロール性

ミスヒットに強く、飛距離とコントロール性能がとてもよいので、「G425」LSTドライバーを使っています。私はドローヒッターですが、フェードも自然と打てて、いい感じにコントロールできる。昨年の後半戦は、連日フェアウェイキープ率が100%に近く、まったくフェアウェイを外さない日もあったくらいです。スピン量が抑えられて、球の上がりすぎもないので、自分の好きな弾道で飛んでくれます。

「G425」LSTドライバー

“ブレない”つかまりのよさ

球がすごくつかまりやすく、ボールの初速が出た「G425」LSTドライバーを選びました。LSTドライバーは自分のもっているイメージ通りの弾道で打てます。シニアになって飛距離が落ちてきましたが、飛距離が出せてパー5でも2オンを狙える。おかげで昨年はイーグルチャンスを多く作ることができました。

塚田好宣選手

「G425」LSTドライバー

“ブレない”振りやすさ

「G425」LSTドライバーは小ぶりのヘッドで振りやすく、ヘッドスピードが上がったので気に入っています。前モデルよりやさしくなって、曲がりの幅が小さくなりました。フェアウェイキープ率がすごくよくなったと感じます。飛距離面でも、強い球が打てるため、キャリーがすごく出るようになりました。

額賀辰徳選手

「G425」LSTドライバー
アマチュアの声は?

「G425」MAX

今までのマイクラブで打ったときに「あっ!右に飛んだ……」「左に引っ掛けた……」と思うような感触でも、「G425」MAXで打ったら、曲がり幅が許容範囲内におさまっていた。ミスがミスにならないことにビックリ!

「G425」LST

ミスする場合はヒッカケが多いのですが、このクラブでは制御されてドローにとどまってくれる。安心感をもって振り抜けるから、スイングは自然とスムーズに。ヘッドスピードが上がって、芯で捉えやすくなりました。

「G425」LST

スライサーなので、いつも加減してスイングしていましたが、「G425」SFTは構えやすく、思い切って振れる。その結果、飛距離アップにつながったと思います。エースドライバーとして購入しました。

プロもアマも同じ使い心地!

プロもアマチュアもドライバーに求めるものは"飛んで""曲がらない"シンプルにその2つである。男子プロ、女子プロ、アマチュア、力も違えばスイングも違うが、みんな飛んで曲がらないものを選びたい。「G425」ドライバーは、プロからアマチュアまでが使えるクラブとして人気だが、興味深いのは、コメントを読むとわかる通り、3タイプそれぞれの特長が、誰にピッタリ合うかわからないことだ。
だからこそ、フィッティングが大事。カスタムフィッティングで弾き出された"自分のスイングに合うスペックのクラブ"を使うことで、クラブの性能は最大限に引き出される。「G425」ドライバーは、2021年春に発売される新作シャフトもラインアップに追加予定。気になるシャフトも一緒にフィッティングして、自分にぴったりの「G425」ドライバーを探してみては?

ワッグルNo.367号(2021年2月20日発売号)

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