2026年3月7日~9日で開催される
「JAPAN GOLF FAIR2026」のPINGブースにて、
パッティングチャレンジに成功された方に
お渡ししている限定マーカー。
PINGにまつわる
特別なイラストが描かれているので、
この機会にもっとPINGについて
深く知るきっかけになればと思います!
新製品開発の初期段階において、実環境に近い検証を行うためのゴルフスイングロボット。人の動きに近づけた自社開発ロボット「PING MAN」により、精度の高い評価を実現しています。
PINGの創業者。かつてエンジニアとして活躍していましたが、クラブ制作にのめり込み、1959年にPINGを創業。
革新的なクラブを世の中に届け、2019年にゴルフ殿堂入りを果たす。
創業から培ってきた経験と膨大なデータをもとに、身長と手首から床までの長さで一人ひとりに合う最適なクラブを導き出すシステム。PINGのフィッティングに欠かせないツールです。
1959年に誕生したPINGの第1号パター。それまでのゴルフ業界の常識を覆すこととなる「重量周辺配分」を取り入れたデザイン。
”ピン”と高い音が鳴り、PINGの社名の由来になったことでも有名。
1982年からから10年間販売し続け、歴史的ロングセラーになった名器。従来の概念にとらわれないキャビティバック構造で、バックフェースの真ん中にはEYE(目)がデザインされている。
ゴルフバックを担いでプレーするゴルファーのために開発された、スタンド付きの軽量ゴルフバッグ。Hooferは”蹄(ひづめ)”を意味し、1996年の発売から今日まで全米大学体育協会で高い人気を誇る。
2年に1度行われている女子ゴルフのアメリカツアー&ヨーロッパツアーの代表選手による対抗戦。創業者の妻であるルイーズ・ソルハイムが大会開催に向けて尽力し、女子ゴルフ業界の発展に大きく貢献。
世界各地のツアー大会で、PINGのパターを使用して優勝した選手に対して製作されるパター。2本製作され、1本は優勝者に、もう1本はPING本社の「Gold Putter Vault」と呼ばれる貯蔵庫に保管される。
PING本社のある場所。1961年よりアリゾナ州に住居を置き、自宅のガレージでクラブ作りを開始。1966年10月以降、現在のPING本社がある場所に拠点を移動させる。
Cactus(サボテン)はアリゾナを象徴する存在で、PINGグッズにもたびたび用いられる。また、創業者の息子であるジョン・A・ソルハイムが幼少期に粘土細工で製作した「Mr. PING」の像も、本社オフィスに飾られています。