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プロアマ問わず結果が出せる!Gシリーズの魅力

ツアープロたちの証言

ツアープロたちの証言

シングル入りを目指す香住昇さんと、ハンディキャップを5から上げたい鶉橋研治さん。香住さんはGドライバー、鶉橋さんはGアイアンを手にしたことで、目標達成までの道筋が見えてきたという。果たして、『Gシリーズ』は、彼らにどんな効果をもたらせたのか?

 現在、ハンディキャップ12。「何とかしてシングル入りを達成したい」と考えている香住昇さん。「その壁を超えるためにはどうすればいいか?」。自分のゴルフを分析したところ、フェアウェイキープ率上げる必要があるということに気が付いたという。
「何しろフェアウェイキープ率が50%いかなかったですからね。ティショットを曲げてしまって、パー4でもセカンドでグリーンを狙えないなんてこともよくあったし、そもそも狭いホールでは、ドライバーを持つのが怖くて、ティショットでドライバーを諦めることもありました」

 そんな香住さんが、Gドライバーに出会ったのは、Gドライバーが発売された2016年の3月。
「試打会で打った時、つかまりが良くて、粘りがある感じがすごく良くて、すぐにでも欲しくなりました」
 しかし、その思いを成就させるためには、それから半年を待たなければいけなかった。
「家内の許しをもらうには、誕生日(9月)まで待つしかないと思ったんでね。はやる気持ちを抑えつつ、誕生日が来るのをひたすら待ちました(笑)」
 9月になり、晴れてGドライバーを手にした香住さん。思いが一気に爆発したのか、自己ベストとなる76をマーク。課題だったフェアウェイキープ率もコンスタントに50%を超えるようになったという。
「それまでは左右両方にブレていたドライバーショットが本当にブレなくなりました。さらに横に行かなくなった分、飛距離も伸びました。また、『曲がったらどうしよう?』なんてことを考えずに思い切り振れるから、スイングそのものも良くなっているような気がします」

 ティショットで飛ばして、第2打でグリーンを狙うという形ができてきたので、全体のリズムも良くなったという。
 Gドライバーの成功に気を良くし、現在、フェアウェイウッドも試しているとのこと。
「Gフェアウェイウッドは打ちやすいのがいいですね。飛ぶけれど飛び過ぎないし、つかまるけどつかまり過ぎず、もちろんスライスも出ない。フェアウェイウッドがあまり得意ではなかったので、これまでパー5は2オンを諦めることが多かったのですが、これなら狙えそうですね」
 今度の誕生日には、ぜひフェアウェイウッドを手に入れたいという香住さん。
「誕生日が年に1回しかないのは残念ですが…(笑)。Gフェアウェイウッドさえ手に入れば、1年後には悲願のシングルになれそうです」

 ゴルフを始めたのが30代半ば。ゴルフ歴は10年足らずだが、ハンディキャップはすでに5。この躍進の陰には、“クラブへのこだわり”があったからだと鶉橋研治さんは自分で分析する。
「クラブはあれやこれやといろいろなものを試しました。何の自慢にもなりませんが、小さい家なら一軒買えるぐらいお金もつぎ込んできました(笑)」
 そんな鶉橋さんが今、絶対的な信頼をおいているのがピンのアイアンだ。
「絶対的な信頼感を持っている理由は、プレーヤーにとって理に適ったヘッド設計をしている唯一のクラブメーカーだと思っているからです」
 鶉橋さんのいう「理に適ったヘッド設計」とは、ライ角カラーコードにより、自分にベストなライ角のクラブが手にできることと、アイアンヘッドのサイズが番手ごとにフローしていること。

「わかりやすく言えば、既製品とオーダーメイドの違い。特にアイアンは、ピン以外はあり得ないと思っています」
 Gアイアンも発売と同時に試打。信頼するピンが自信を持って世に送り出したクラブということで発売前から期待で胸を膨らませていたが、初めて手にした時、期待以上の仕上がりに大いに満足したという。
「最初に驚いたのは、弾道の高さ。前に使っていたモデルよりロフトがストロングで飛距離が伸びただけでなく、同じ番手でもGアイアンのほうが球が高く上がっていたんです」
 具体的には、これまで8番アイアンで狙っていた150ヤードが9番で、しかもピッチングウェッジの高さで狙えるようになったというのだ。
「1番手上の飛距離が出て、しかも1番手下の高さが出るということは、ドライバーの飛距離が10ヤード伸びたのと同じ効果がありますからね。これほどのアドバンテージはないと思います」
 また、鶉橋さんの場合、アイアンはトップ目に当たることが多いそうだが、以前なら、確実にミスになっていたショットでも、Gシリーズはしっかり球が上がってくれるという。
「前ならちょっと怖がっていたグリーン手前のバンカーも、今はほとんど意識せずに打てるようになりました」
 さらに付け加えれば、直進性が高く、やさしいというのもGアイアンの魅力だそうだ。
「僕は4番アイアンから入れていますが、4番、5番が凄く打ちやすく、芯を外してもミスが出ない。これはもう、異次元なほどの安心感というしかないですね」
 Gシリーズに換えたことで、キープすることが大変だったハンディキャップも少し上がりつつある。
「大げさではなく、本当にラウンドが激変しました。体力的には衰え始めていますが、Gシリーズのおかげでまだまだ攻めていけそうです」。

鵜橋さんが実感しているGアイアンの飛距離性能は、最大初速を高める革新的な「コア・アイ・テクノロジー」の効果です。「コア・アイ・テクノロジー」によるフェース全体の大きなたわみ効果で、前作比約4倍ものたわみを可能にして初速をアップ実現するとともに高弾道を生み出すのです。

 “食べず嫌い”という言葉がありますが、「オレは、ピンはダメ。合わない」と言っているゴルファーの中には、「一度もピンのクラブを打ったことがない」という人がけっこういます。そういう人たちが、ピンを打つとどうなるか? たいていの場合は、「思ったよりもいいね」、「こんなに良いクラブだったんだ」ということになります。
 ここからがPINGフィッティングスペシャリストの腕の見せ所です。ピン独自の最新のフィッティングシステムと自らの経験を駆使し、お客さまに合うクラブを提供して、飛距離、安定感をグイグイ伸ばしていく。徐々に上がっていく数字を見て、完全にはまってしまった人も数知れず…。
 “食べず嫌い”で損をするのはゴルファー自身。食べる前から嫌がらず、ぜひ一度、試してみてください。

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