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プロアマ問わず結果が出せる!Gシリーズの魅力

ツアープロたちの証言

ツアープロたちの証言

ともに平均スコアが85~95という、アベレージゴルファーの堀内俊之さんと原田幸範さん。2人とも以前からピンのファンだったというが、そんな2人にとっても、『Gシリーズ』との出会いは衝撃的だったという。果たして、『Gシリーズ』の魅力とは?

 ゴルフ歴約20年の堀内俊之さん。最初にクラブを買いに行ったとき、「初心者でも使えて、レベルが上がっても使えるクラブが欲しい」というリクエストを店員さんにしたところ、「ピンEYE2」を勧められたという。
「このEYE2が実に良かったものだから、それからはほとんど浮気することなくピン一筋。何回か他社のアイアンを試したこともあったんですが、ピン独特の形状に慣れてしまって、ピンのクラブじゃないと落ち着いて構えられない体になっていました(笑)

 新モデルが出るたびに、ほぼ例外なくギアチェンジをしていることもあって、Gシリーズも発売と同時に手にしたそうだが、これまで以上に「使う喜び」を感じているという。
「最大の魅力は、“やさしさ”ですね。ドライバーもアイアンも振りやすいし、簡単に球が上がってくれる。一生懸命打たなくてもいいからストレスもなくなり、ゴルフがさらに楽しくなりました」
 たとえばアイアン(G MAXアイアンを使用)の場合は、球が上がりやすいだけでなく、ミスの許容範囲も広く、「140ヤード先のグリーンを狙った時、グリーンに収まる確率が格段にアップした」そうだ。
 また、ドライバーの場合は、空気抵抗を削減し、ヘッドスピードが上がるテクノロジー、タービュレーターの効果があるのではと堀内さんは分析する。
「クラウン部に施されたタービュレーターのおかげなのでしょうか?ヘッドが勝手に走ってくれるような感覚があり、その分振りやすくなった気がします。また、タービュレーターがあることでバックスイングが取りやすくなり、スイング軌道が安定して方向性も良くなってきたんですよ」

 今では、“タービュレーター無し”のウッドに違和感を覚えるようになり、フェアウェイウッドも長年使っていたG20からGフェアウェイウッド(#3(17.5°)と#7(20.5°)にチェンジ。「やさしく使えるから、フェアウェイウッドの出番も増えつつある」そうだ。
 そのほか、ハイブリッドとアイアンを融合したアイアン型ユーティリティーであるGクロスオーバー(#21°)と、ウッド型ユーティリティーのGハイブリッド(#4(22°)、#5(26°)、#6(30°)も愛用。
「Gクロスオーバーは、見た目はシャープだけど球の上がりやすさはGハイブリッドに劣らない。アイアン形状で構えやすいのも魅力で、長い距離が残ったときなどは助かっています。また、Gハイブリッドは弾道が高く、距離感も合いやすいので、160ヤード弱を#6で狙うなどパー3で使うことも多いですね」
 Gシリーズを手にしてから、「クラブに助けられている」ことを強く実感するようになったという堀内さん。仲間とゴルフをしながらいつも思うのは、「どうしてみんなGシリーズを使わないんだろう」ということ。
「私の周りにも難しいクラブを使っていいスコアを出そうとしている人がいますけど、いいスコアを出すにはまずストレスを感じないクラブを手にすることが一番。そうすればスイングが良くなるだけでなく、プレーにも集中できますからね。ゴルフをしながらも、『Gシリーズを使わないなんて、本当にもったいないなあ』といつも思っているんですよ」

堀内さんが実感していた飛びは、飛距離アップテクノロジーに基づいています。空気抵抗を軽減する「タービュレーター」に加え、ヘッドの振動を抑制する新テクノロジー「VORTEC(ボーテック)」を初搭載し、インパクト時の空気抵抗を約37%(前作比)も削減。「Gドライバー」は他に類を見ない超高速ヘッドなのです

 レフティーの原田幸範さん。レフティーモデルはまだまだ少ないようで、原田さんも以前は、「狭い選択肢の中から、評判とノリでクラブを選んでいた」という。
「そんな時に出会ったのがピン。すべてのモデルにレフティー用があると知って飛びつきました。しかもフィッティングで自分に合わせてくれる。ピンに換えてから、ゴルフそのものが変わりました」
 Gシリーズは、アイアンから採用。
「それまでアイアンは、i20アイアンとS56アイアンを併用していたんですが、Gアイアンを打った瞬間に、『これだ!』と思いましたね。まず、飛距離が伸びたこと。また、芯を外しても手に伝わる衝撃は少なく、飛距離もそれほど落ちなかったこと。さらにi20アイアンやS56アイアンに比べて構えやすいというのも大きな魅力でした」

 飛距離に関しては、1~2番手アップ。たとえばそれまで7番アイアンを手にしていた135ヤード前後が9番アイアンで狙えるようになったという。
「大きなクラブを持つ必要がなくなったので、セカンドショットがすごく楽になりました」
 アイアンの出来があまりにも良かったので、迷わずGドライバーも手に。
「もともとスピンが多い方なのですが、Gドライバーはスピンが抑えられて曲がりづらいところが良いですね。進化したタービュレーター効果なのか、気持ち良く振れるし、打球音が心地良いのもいいですね」

 ドライバーとアイアンに劣らず、原田さんが惚れ込んでいるのがGクロスオーバー。初めて試打した時、200ヤードの距離を、真っすぐに飛んでいったことに驚いたという。
「それまで200ヤードというと、フェアウェイウッドで近くまで行けばいいやという感じだったですが、Gクロスオーバーにしてから200ヤードが狙えるようになりました。飛距離は出るけど、精度はアイアンとほとんど変わらない。しかも、芯を外しても大きなミスにはならない。言い方は悪いけど、テキトーに打っても飛んでくれるクラブです」
 現在、Gクロスオーバーは、#4(21°)と#5(24°)を使用。#4は190ヤード、#5は180ヤードを計算しているという。
 ここ数年は、腕試しで非公式な競技会に出ることも多くなったそうだが、「プライベートゴルフとは違う緊張感があるラウンドでは、やさしいクラブのほうが落ち着いてプレーできますからね。そういう点でもGシリーズを手にして本当に良かったと思っています」と原田さん。Gシリーズでさらなるレベルアップを目指す。

 最近、フィッティングに訪れる年配のゴルファーが増えてきました。ある60歳代のお客様に、ピンに興味を持っていただいたきっかけをたずねると、「飛距離はオレよりちょっと劣るゴルフ仲間に、ある日20ヤードもオーバードライブされちゃってね。『どうしたんだ』って聞いたら、Gドライバーに換えたっていうじゃない。オレにも飛ぶドライバーをあつらえてくれないかな」という答えが返ってきました。
 いろいろなお客さんと接していますが、年配の人ほうが“負けず嫌い”なのかもしれません。そんな“負けず嫌い”の方とお会いすると、我々フィッターも自然と腕が鳴るものなんです。少しでも飛距離が伸びるように、確実に真っ直ぐに飛ぶように微妙な調整を続けていきます。「ホント、来てよかったよ」。すべての人にそう言ってもらえる自信を、我々は持っているのです。
 PINGフィッティングでは、プレーヤーの能力を最大限引き出すスペック探しのお手伝いをさせていただいております。皆様のお越しをお待ちしております。

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